試合を見るときに
基準にする選手として、昨年度のジャパンカップにおける三位までの選手を紹介したいと思います。(あくまでも僕の視点です)今年もきっと上位ですばらしい演技を見せてくれるでしょう(^^)
スタンダードの部
優勝:
白石智樹・白石香織組
武田先生も長身ですが、白石先生は更に大きいです。白石先生・香織先生お二人のパワフルなのにやわらかい動きは一体どうしたらできるのでしょうか・・・?
準優勝:
武田琢秀・武田まゆみ組

いわずと知れた当教室のオーナーです。二人そろってスタイル抜群で、大きなスウィングから生まれるその優雅さは、フロアの中での圧倒的な存在感へと変わります。見ていると鳥肌がたってくると思いますよ。目指せ優勝!!
三位:
樋口幹也・長谷波陽子組
とてもさわやかで清潔感のあるカップルです。見ていると好感が沸いてくるんではないでしょうか。陽子先生はフットワークがとてもなめらかです。
ラテンの部
優勝:
山本喜洋・山本英美組
お二人ともそろって大変スタイリッシュで、ダンスにもそのセンスがよく見えてきます。踊りの中で英美先生が足を上げる場面が何回かあるのですが、その開脚は180度を超えて更に伸びています。
準優勝:
布川泉・飯田智恵組
ラテンの踊りというと選手によって特徴は様々ですが、このお二人はボディの動きがすごく、まさしく「ラテン!」という感じが溢れていると思います。
三位:
八幡茂・八幡美佐子組
スマートな体型で、踊りの中でのリズムがとても明瞭に見えてきます。だんだん皆さんの体もつられて踊っているかもしれません(^^)
スタンダード・ラテン共にどのカップルが優勝してもおかしくはないでしょう。それほど
白熱した試合になることは間違いありません!また上には記しませんでしたがすばらしい選手はまだまだたくさんいますのでお楽しみに。